車旅 in 南アメリカ

南米でバンを購入!6ヶ月でチリ、ボリビア、ペルー、アルゼンチンを車中泊しながら巡った旅の記録です。

のどの痛みで病院へ・・・

実はマチュピチュへ行く辺りから、のどに違和感を感じていたわたし。

何となくやりすごしていましたが、クスコに戻って来た頃には咳が止まらなくなっていました T T


ものを飲み込むときも重い痛み・・・鏡で「あー」と見てみると、扁桃腺が腫れて変色しています。。。

大きな街にいる間に病院に行っておいたほうがいいと判断し、インターネットで調べた病院に行ってみました。外来の窓口で受付を済ませ、その後すぐドクターに見てもらえることに。


実はこの症状、アメリカ留学中にかかった『ヨウレン菌』の症状に似ていたため、念のためスペイン語で『ヨウレン菌』を調べておき、ドクターにも話してみました。

 

・・・結論として、まさにこの『ヨウレン菌』に感染していました T T

 


この菌をやっつけるためにアメリカでは点滴をしましたが、ここでの選択肢はお尻への筋肉注射一択・・・
腰から崩れ落ちるような痛さにリアル半泣きでした。。。

 

今回ペルーの病院へ行って衝撃だったこと。


注射が決まってから、自分で注射器と薬剤を買いに行きます(笑)しかもドクターの手書きメモを元に(笑)

病院内にいちおう処方箋コーナーがあり、お薬を取り扱っているようなのですが、今回ドクターに提示された薬(飲み薬なども含め)のほとんどは在庫がありませんでした。思わず「ないんかいっ」と日本語でつっこんでしまう勢いでした。

 

そしてどうするのかと言うと、町の薬局に買いに行きます。

処方箋窓口で教えてもらったドラッグストアを目指して歩きます。のど痛いのに。

3件くらいまわってやっとドクターに指示された注射器・薬類を買い揃え、病院に戻った頃には完全に体力を消耗しきっていました・・・

 

この日治療を受け、幸い症状は回復に向かいました^^
スマホ盗難に続き、入っていた海外旅行保険にはまたお世話になりました!(書類を揃えて日本へ郵送するのは面倒でしたが・・・)

 

念のため病院情報です ↓↓

CLINICA PARDO

http://www.clinicapardo.com.pe/

 

(写真はクスコ市内の広場)

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マチュピチュの帰り道に立ち寄り温泉

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前回記事、ジップライド体験に続いて私たちが立ち寄ったのは、

『コカルマヨ温泉(Aguas Termales Cocalmayo)』

この辺りではちょっと名の知れた屋外温泉施設です。

 

時間を気にせず寄り道できるところが車旅の特権 ♪ ・・・とか言っているのとは裏腹に、私たち、昨日のマチュピチュ往復5時間ウォーキングのあとシャワー浴びてません!(笑)車旅で覚悟しなくてはいけないポイントの1つです。

 

現地に到着すると、駐車場や入場口にすでにパラパラと人が見えます。なかなか人気のようです。

 

300円ほどの入場料を払って敷地内に入っていくと、3つの深さが違うプール(温泉)が設置されていて、シャワーや脱衣所、売店もあります。
そして水温をチェック!日本の温泉のような熱さはもちろん期待していませんでしたが、ちょっとぬるいかな?くらいで、なかなか良い感じです ♪

 

と、満足しかけた瞬間

 

痛っ

 

チクッとした痛みを感じて足もとを見てみると、ぷつっと血が出ています・・・

 

気がつくと「ブヨ」の大群に囲まれていました T T

「蚊」は刺して血を吸うのに対して、「ブヨ」はかじって血をなめるので出血します。

水着で無防備だった私たちはすでに数箇所噛まれていて、慌てて温泉の中に飛び込みました。ブヨたち、こちら側(水面)には来ないようです・・・

 

帰り、どうやって車まで戻ろう・・・と気にしつつ、しばし温泉を満喫することにしました。


深さのあるところで泳いだり、ひざくらいの深さのところでゆっくりお湯に浸かりながら話をしたり、途中、森の中からカラフルなオウムが飛んできたりして、ちょっと楽園な気分を味わうことができました。

 

さあそろそろ、ということでシャワーを浴びに向かいます。
設置されているシャワーは残念ながら「水」でした・・・しかし、一番深いプールの端からお湯があふれて滝のように下に落ちる造りになっていて、みんなそこをシャワー代わりに体を洗ったりシャンプーしたりしています(笑)私たちもそれにならって体と髪を洗いました!(仕上げは覚悟を決めて水シャワー)

 

そして、再びブヨとの戦い・・・!
タオルでバサバサと追い払いますが、隙ありっとばかりにチクリ。またチクリ。

なんとか車まで逃げて来ましたが、腕、背中、足・・・と血がにじみます。。。

(たちが悪いのが、このブヨのかゆみ、蚊と比べてずっと長く続きます T T)

 

温泉は気持ちよかったし汗も流せたけれど、寄って良かったような・ ・・

寄らないほうが良かったような・・・笑

究極の屋外温泉体験でした ^^;

 

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車旅ならでは!マチュピチュの帰りにジップライド体験

クスコからのマチュピチュ観光を計画するとき、一般的には「寄り道しよう!」と思う人は少ないのではと思います。メインが十分すぎるし、わざわざ途中下車する時間も取りづらいと思うからです。

 

せっかくなので今回は、車旅の特権=時間の制約なく好きなところに行ける!を活かして、マチュピチュに来る時に通ってきたサンタ・テレサの近くにあるジップライドと、温泉に寄って行くことにしました ♪ (車と徒歩でマチュピチュに行く予定の方ぜひ!)

 

はじめに寄ったのはジップライド。

子供の頃から、大きな公園などにたまに設置されているターザン(という呼び名でいいのでしょうか…)が大好きだったわたし。ジップライドの存在を知った時から、絶対一度はやってみたい!と思っていました。しかも森の中とか山の中に作られた大規模なやつ!(今までインターネットなどで見ていて、おぉ!と思ったものは全て海外でした)

 

今回立ち寄ったところには計5本のコースがあり、かなり満足度の高いものでした。

おそらく地上100メートル以上はあると思われる高さまで崖を登っていき、渓谷の間に張られたワイヤーを伝って反対側までアーアア~~(ターザンをやる時はこれです)ができます!インストラクターのお兄さん2人(+ワンちゃんが1匹ずっとついてきていました^^)がついて、料金1人50ドル!

 

ジップライドのコースに行く前に、施設内に作られた模擬ワイヤーで器具の締め方や手を置くポジション、体重のかけ方などを習います。今までの公園のターザンとは訳が違う様子なので、すごく真剣に練習しました(笑)

 

いよいよ崖を登って行きスタート位置に着きますが、予想以上の高さに足がすくみます・・・

 

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お兄さんがカチャかチャと手際よくセッティングをしてくれ、準備はいいかと聞かれます。

 

「オ、オーケー。。。」

 

全然オーケーじゃなさそうなわたしの返事をよそに、補助ロープをパッと離すお兄さん。

 

「ひ ゃ ぁ ぁ ~ ~ ~ ~ ~ ~」

 

パニック状態かと思いきや、意外と自分の声がよく聞こえ、冷静に景色を眺めることができる不思議な瞬間でした。

この大自然の中、上空を飛んでいる自分に思わず顔がにやけます。実際は、冷たい風と緊張で顔が引きつっていたので、ハタから見たら完全に引きつり笑いだったと思われます。

 

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顔は引きつりますが、本当に大満足な体験となりました ♪♪

 

ジップライド『Cola de Mono』:http://canopyperu.com/en/

この施設、いろいろなアウトドアのコースを提供していて、広~い敷地内には宿泊施設もあるようです。

 

このあと、この辺りで有名な立ち寄り温泉に寄り道します。

いつもながらの悲惨な体験が私たちを待っています!(笑)

 

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デリカでマチュピチュへ!~マチュピチュ遺跡と個人的なアドバイス…~

出発前は気が遠くなるような長い道のりだなぁと思っていたけれど、なんとか車と徒歩でマチュピチュまで辿り着きました!!(実際はクスコを出発してから1日しか経っていません^^;)

 

ガイドさんと共にマチュピチュ遺跡に足を踏み入れます。

 

そしてこのチラ見え ↓ からの・・・

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マチュピチュだよーーーー!!!のやつ 。

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うん、美しいです。

 

見とれます。

 

何がすごいって、この辺山しかないんです。その1つの山のてっぺんをちょっとだけ削ってそこに町を作っちゃったという。目的はまだ謎に包まれている部分が多いようですが、こんなところにあるわけがないところに町があるんです。

そりゃスペイン人も気付かないわ。遺跡として残るわ。

 

うかうかしていると周りに人もたくさんいるし、写真パシャパシャ撮ってテーマパーク的な感覚で終わってしまうかもしれません。

ぜひ足を止めて、自分の視野に納まる限りの山々全体を眺めて、その中に突然ある感・山削っちゃった感を意識してみることをおすすめします!ゾワッとなります^^

 

他にもガイドさんが教えてくれた建物の方向の意味とか、ここにこういう仕組みがあった、などの細かい説明を聞いて、当時ここで暮らしていた人に思いを馳せることができました。そしてこういう場がこの先ずっと、このままの姿で保たれて行くことを願ってやみませんでした。

 

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さてマチュピチュ遺跡の観光を終え、デリカの待つ駅まで再び線路を歩いて戻らなくてはいけません!

途中で日はすっかり落ちてしまい、ヘッドライトを付け真っ暗な線路をひたすら歩きます。2人とも予想以上に疲れきってしまい、歩くスピードは落ちるばかり。。。

かなり至近距離で突然犬に吠えられたり、つまずいて転んだりしながら、文字通りボロボロでハイドロエレクトリカ駅まで戻ってきました。帰りは本当にキツかった T T

 

それでも今振り返って、自分たち頑張ったなぁと。貴重な体験ができてよかったなぁと思うのです^^ 

 

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デリカでマチュピチュへ!~線路を歩く~

いよいよ最後の山場、線路を歩いてあのマチュピチュを目指します!

 

クスコから車ではるばるやってきた「ハイドロエレクトリカ駅」。この駅実はマチュピチュの最寄駅「アグアスカリエンテ駅」の次の駅なのです。通常の観光客とは逆側から攻めるこの作戦・・・なんかわくわくします(笑)

 

歩くのは片道約10km、結果として2時間半ほどかかりました。

駅周辺にはいくつかお店があったのでここで腹ごしらえをし、線路を歩き始めます。

もちろんBGMは『スタンド・バイ・ミー』!

 

♪ ♪ ♪

 

周りを木々に囲まれ、どこからともなく川の音が聞こえ、周りには誰もいません。

何という気持ちの良さ!

 

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ちなみに線路上を歩くことは基本的には禁止されているようです。注意を促す看板もありました。けれど『電車が来たらよける』 ーーこのシンプルなルールさえ守っていれば問題はなさそうでした。

 

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実際列車とすれ違っても特に何も言われず・・・

 

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むしろ線路を歩く人を想定したカフェの看板・・・笑

 

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途中、マチュピチュ側から歩いてきた人にも遭遇し、お互いあとどれくらいの距離感か情報交換をしたりしました^^

 

ひたすらひたすら歩き、アグアスカリエンテに到着!

レストランありお土産屋さんありの、なんだか急に普通の観光地でした。

 

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13時からマチュピチュへ入場できるチケットをゲットし、普通のレストランで昼食です。ちなみにここは山の麓なので、山の上にあるマチュピチュの入場口まではバスが出ています。

入場チケットは1人100ソレス(約3200円)。バスは往復24ドルでした。特に予約等はせず、窓口で直接購入しました。(2017年11月現在)

 

マチュピチュの入場口に到着すると、予想に反して若干テーマパーク的な空気さえ感じます。モダンなレストランが建てられ、たくさんの人が入場のための列に並んでいました。

私たちはガイドがほしかったので、ここで声をかけてきてくれたフリーのガイドさんと粘り強く交渉しました!最終的に他2組のカップルをつかまえて合計6人150ソレスで交渉成立 ♪

 

いよいよあの景色とご対面です^^

 

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デリカでマチュピチュへ!~ハイドロエレクトリカ駅まで~

必要な物資を調達し、いざクスコを出発!

アスファルトの続くサンタ・マリアまでは約160km の道のり。途中、道路と線路が並行して走っているところもあり、マチュピチュ(アグアスカリエンテ駅)行きの青い列車が見えました。

 

基本ぐねぐねとした山道ですが、忘れられない美しい景色をたくさん見ることができました。クスコはすでに標高3400メートル、そこから更に4300メートルほどまでゆるやかに上り、また下っていく感じです。

 

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山道の途中に小さな食堂もあり、お昼はここでいただきました。飼われていた子豚ちゃんがお母さんのあとをピョイピョイついてまわるのがすごくかわいくて、ひと時の癒しでした ♪

 

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サンタ・マリアに到着すると、ここにはレストランや小さな商店がたくさんあります。いよいよここからはダートロード。相変わらずぐねぐねを繰り返しながら南へ向かいます。他に走っている車はほとんどいませんでした。

 

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そしていよいよ恐怖の道が近づいてきます・・・

 実はピークのところでは写真、撮れませんでした。怖すぎて T T

 

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この写真で伝わるでしょうか・・・

 

とにかく左側は崖。もう全然下が見えないくらい。

対向車が来ませんようにと神に祈りながらの数十分でした(ちなみに大汗かいていたのはわたしだけ)。帰りも同じ道を再度通らなくてはいけないと思うと、もうこんなのやめて日本にいればよかったとさえ思いました(笑)

 

そして、はるばるやってきたハイドロエレクトリカ駅。デリカでのアクセスはここまでです。道がないので(笑)

iOverlander でチェックしてあった通り、駅のパーキングらしき空地に車を停めてみますが、もちろん柵も何もなく誰もが通れるこの場所・・・明日一日、車を残して行くには不安が残るロケーションでした。

その後少し離れたところにプライベートの駐車場があるという情報を見つけた私たちは、さっそくその辺りまで行ってみます。奥まったところに家屋のような建物を発見!・・・しかし誰もいません。

人を探していると、代わりに猫ちゃん・ワンちゃんたちがわらわらとお出迎え・・・

 

結局この日、日が暮れてからオーナーらしき人が登場し、無事敷地内に車を停めさせてもらえることになりました^^

 

明日はいよいよ線路を歩いてマチュピチュを目指します!! 

 

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デリカでマチュピチュへ!~ざっくりの経路~

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一般的にはペルー/クスコから列車でのアクセスが必須だと思われているマチュピチュ。今回は、自分たちの車+徒歩!でマチュピチュ観光を達成させた方法を紹介します!(この情報を必要とする方が果たしているのかどうか・・・!は置いておきます)

 

まずはざっくりとした経路から。車でマチュピチュにアクセスするには、列車で行くよりもかなり遠回りをすることになります。

 

全体像は下の地図のような感じで、赤い線が列車でのアクセス。青い線が私たちの車の経路です(一部単純に直線で表しています)。アグアスカリエンテ(Aguas Calientes)というのが列車の到着駅で、マチュピチュは赤い四角の辺りです。途中のオリャンタイタンボ(Ollataytambo)というところにも列車の駅があり、クスコからここまで乗り合いバスで行き、ここから列車に乗る人もいるようです。

 

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地図上の黄色い道がアスファルト、白いところは舗装されていない山道です。下が拡大図ですが、この白い道に入るところがサンタ・マリア(Santa Maria)という町。何しろまずはここを目指し、ダートロードを南に下ってサンタ・テレサ(Santa Teresa)という町を目指します。

 

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そこから更にハイドロエレクトリカ(Hidroelectrica)という、やはり列車の駅がある集落まで車で進み、そこからマチュピチュに向かって線路を歩きます。 

 

このルートを調べている段階での一番の懸念事項は、サンタ・テレサの付近でかなりコンディションの悪い道を通らなくてはいけないということ・・・世界一危険な道と言われるボリビアの『ユンガスの道』はご存知の方もいるかも知れませんが、片側が崖+車がギリギリ行き違えるかどうかという細い道が途中にあることを知り、もう完全にデス・ロードの恐怖に支配されてしまったわたし。。。できれば避けたいけれど、今回ここを通らずに先へは進めないのです。

 

ペルーに入ってからしばらく平和な旅路が続いていましたが、ここへ来て再度、次に食料が調達できるのはどこか、次にシャワーを浴びられるのはいつか、アスファルトではない道はどこまで続くのか・・・という “平和じゃないフェーズ” に突入していくことになります!(笑)

 

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